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Author:山鳥
SS書いてます。 連絡は★を@半角で。hcv-197-yama★hotmail.co.jp
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| 日常の疑問・質問なんでも結構です |
キルミンの裏番組であるはずの、「月曜日のあい!まい!まいん」の内容をみんな知ってるのはなぜ!
某に向かって 「電波女のよさを30字程度で説明せよ」 とメールしたところ、
ベタボレ
と返ってきた。 一瞬納得しかけたけど、そりゃ二次元キャラの良さであろう。
にゃんこい! 第6話 ミルク&ビター&シュガー&スパイス 5点 作画は非常に残念です。 かつてのラブコメは、「二人の仲が早く進展して欲しい」というヤキモキ感と、二人にすれ違いを起こさせることによって「この先二人はどうなってしまうんだろう」というハラハラ感を推進剤にして読者を引き込んだ。 それに対して、にゃんこいは一切そういう「引っ張り」をしない。進展するときは進展させる。誤解はすぐに解く。このメリハリが僕の知る限りで一番効いてる。だから安心感がものすごい。 そう、にゃんこいほど安心して見てられることって珍しいですよ。他の作品はハラハラドキドキの心情の揺さぶりで戦ってるんですから。にゃんこい!にそれが無いとは言わないけれど、でも違う手ごたえを感じる。
スカート内まっくらについては、別にそういうの頼んでないんで。
とある科学の超電磁砲 第6話 こういうことにはみんな積極的なんですよ 5点 アバンで 「ブラックホール爆弾に違いない!」 と直感したら、大体その通りでした。
佐天さんが登場した瞬間、「ひょっとして佐天さんが爆発に巻き込まれて退場してしまうのではないか」という疑心暗鬼に駆られたけれど、そんなことがなくてなによりだった。それにしてもあの人は常に暇そうでいいですね。マジ可愛い。覇気がねえ。 あと初春さんがグチにつき合わされてるのが超可愛い。 胸の差ワロス。言明しないのがいい。
腕章安いな、おい。警察官の制服着てブラブラしたら犯罪ですよ。初春は始末書って言われてたのにお咎めナシなお姉さますげえってことか。 「組織的な治安維持集団」だと思ってたのが、今回の話で「放課後委員会活動」になってしまった感がある。 でもまあ、「誰もに敬われる偉いことをしてるわけじゃないけれど、私は誇りに思ってます」という話なんだろうか。だとしたら成功を収めてるのかもしれない。うん、その筋自体は割といいと思う。 でも最後の最後でツッコミ入る。 爆弾が仕掛けられているらしい。それはいい。装備の充実してるアンチスキルに頼めばいいんじゃねーのと思うんだけど、これまでの話からアンチスキルというのは、なんらかの事情で極めて出動に時間がかかるらしいことが窺える。今回の案件では一刻の猶予も許されないから初動の早いジャッジメントが出動した。ここまでもいい。自己解決できる。 しかし、爆弾探す前に避難誘導しないのはなぜ。完了してから探せよと素で思ってしまった。不親切な視聴者なんだろう、多分。 ひょっとしたら女子高生が犯人で、ジャッジメントを狙ってわざと隠れてたのではないか、とも想像したけどどうやら違うらしい。皮膚がめちゃくちゃ硬くなる能力とかありそうじゃん。 あと徒手空拳で爆弾探す彼はマジすごいですね。佐天さんの勇敢さとはまた趣向が違うアレだよな、うん。
「避難誘導してる最中の爆発」だったら一切なにも思わない、ただ重大な悲劇として受け取れるのだが。
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